ボーナス至急、じゃない、支給。2006年06月30日 23:17

今日、ボーナスが支給された。

支給額は、去年の12月より8万円ダウン。 手取りも、同じくらいダウン。

それでも、80万円近くが残った。 借金と車のローンで、アッと言う間に食いつぶしてしまう事だろう。

とりあえず、今回は自転車を買う予定。

ちょっと残業2006年06月29日 23:34

夜の7時に帰ろうと思っていた(宅配便の荷物が届く予定だった)ら、飛び込みで仕事が入った。 少し予想していた事だったので、仕方がないと帰る事を諦め、その仕事を終わらせてから帰った。

まぁ、それでも、帰ったのは8時半くらいだったけどね。

いつもより1時間ほどすべての行動が遅れている。

まぁ、明日はボーナス支給日だし、いっか。

久々の通院2006年06月27日 22:49

およそ3ヶ月ぶりくらいの通院。

相変わらず、左耳に垢がたまっていたようだけど、それ以外は変わらず。 変わらない、ということは、順調、ということ。 次回は、9月末。

「田舎に泊ってみろ!」2006年06月25日 21:38

日曜夜の、「田舎に泊ろう」という番組が好きだ。 始まった当初は、すぐにマンネリ化して新しいものがなくなり、アッと言う間に番組が終わってしまうだろうと高をくくっていたのだけど、いやはや、なかなか頑張っている。 面白い。

今日は、「アンガールズ」という漫才コンビが、日本の最北端に別れて、同じ名字の家に民泊する、という企画。 この企画自体は真新しいものではないんだけど。

後半の、田中というヤツの中継が素晴らしかった。 彼の、人柄が覗けたのが何より。 単なるお笑い芸人ではなく、人としての真実性、誠実さ。

そういったものが垣間見れただけでも、今回の中継は大成功だったと思う。

芸人の「素」が現れて、とてもいい番組だと思う。

見ない。2006年06月22日 23:27

日本時間の明日早朝4時から、日本対ブラジルの試合がある。 わずかとはいえ、決勝トーナメントに勝ち進める可能性がある限り、もちろん、ニッポンには頑張ってほしいけど、明日は、テレビを見ない。

結果を、いつも通り起きて、いつも通りのニュースで見る事にしよう。

暴君、暴れる。2006年06月21日 22:50

最近のお気に入り。「暴君ハバネロ」。

これが、辛い。メチャクチャ辛い。 こんな辛いお菓子を平気で売っていいのか! と思うくらい、辛い。

今夜も、小鼻に汗の玉を吹き出しつつ、ハバネロに手が出る。

死刑 or 無期懲役2006年06月20日 22:36

今日のニュースから。

山口県光市で起きた母子殺害事件の裁判で、最高裁が、高裁の判決(無期懲役)を差し戻した事により、死刑の確率が強まった、というもの。

詳しい事は分からないので、めったなことは言えないんだけど、前から疑問に思っていた事がまたわき出した。

それは、死刑の対局として無期懲役しかないのはなんでだろう? ということ。 まあ、多分法律でそう決まっているからなんだろうけど、なんで、懲役50年とか100年なんていう判決がないんだろう? 被告を死刑にできないのであれば、一生刑務所に閉じ込めておく、という判決があったっていいじゃないか。

無期懲役では、実質10年くらい(?)で出所が可能らしいじゃないか。 死刑の代わりに懲役10年でまた社会に戻れるなんて、あまりにも差が大きすぎる。

遺族の心境を慮るに、それくらいの重い刑量があってもいいと思うんだけどなあ。

まあ、自分なんかが思うほど、単純ではないんだとは思うんだけどね。

だけど、何となく納得できないよな。

眠い!2006年06月19日 23:47

ああ、眠い。 少し回復したけど、さっきまでとんでもない睡魔と戦っていた。 ……って、別に戦う必要はさらさらないんだけど(笑)。

毎回、写真を撮りに行った翌日辺りに、ブログにアップする写真を選別して縮小する作業をやるんだけど、この作業をやっているうちが一番眠い! とにかく、眠い! 途中で投げ出したくなるくらいだ。って、やっぱり、別に投げ出しても全然問題ないんだけどさ。

ああ、何とか少し眠気も収まったので、さて、寝ようかな(笑)。

それにしても、ニッポン、勝ってほしかったよなあ。

明日からまた松之山へ2006年06月16日 14:36

先週に引き続き、また松之山に出かけてくる。

今回は単独行動だけどね。

行こうと思っているところはたくさんあるので、今回もまた楽しみだ。 初めて足を踏み込む場所もあるし。

明日は天気も良さそうなので、気分良く写真が撮れるだろう。

帰ってきたら、クロアチア戦だ!

気に入らない。2006年06月14日 22:54

どうも、最近、秋田の事件で気にいらないことがある。

ハッキリとは言っていないけど、容疑者の(亡くなった)子供は、容疑者が殺したんじゃないか、と疑ってかかっているようなニュアンスの伝え方であったり、番組の構成だったり。

何だか、悲しいね。