「雪掘りボランティア募集」だって2006年01月31日 22:33

今日届いた手紙。 松之山の「茅屋」からの定期通信だった。 その中に入っていたお知らせに。 「雪掘りボランティア急募!」の文字が。

自慢じゃないけど、高校卒業まで松之山で過ごし、冬は屋根の雪下ろしをして来た身としては、これは参加するっきゃない! ということで、速攻で参加申込みをした。 2月18,19日に行く予定。

松之山に行くぞ!2006年01月28日 20:29

明日は、予報通り新潟は晴れの模様。

こんなチャンスはそうそうないので、明日は松之山に出かけてくる。

綺麗な晴れ模様を期待しているけど、そうでなくても、何だか「良い写真」が撮れそうな気がする。

今日は、とっとと寝ようっと。

天気次第2006年01月26日 23:16

日曜日、ひょっとして松之山に行くかも知れない。 週間予報では、今度の日曜日、新潟は晴れの予報だ。 このまま予報が変わらなければ、思い切って日曜の朝出かけるかも知れない。

ちょっと、楽しみ。

仕事せい!(「Wonderful Colors」発売によせて)2006年01月25日 22:42

岡本真夜大好きです。

ああ、まったく、イライラする。

うわさ話というか、井戸端会議を始めると、延々と30分くらい平気で仕事をほっぽり出して話に精を出す人。 正直言って、我慢なりません。あなたは会社に何をしに来ているのですか?

そんな、鬱憤が積もった今日だったけど、岡本真夜の「Wonderful Colors」というミニアルバムを買って聞いていたら、そんな鬱憤もかなり晴れたのであった。

寒い!2006年01月24日 23:31

最近の寒さは堪える。 さすがに、朝起きた時に蛇口のお湯が出なくなることはなくなった(この冬、お湯が出なくなることを三回経験したけど、多分、アパート住民の誰かが、そのことを大家に進言したと思われる)けど、それでも冷え込みは相変わらず厳しい。

一番堪えるのは、起きようと思っている時間の前に、寒くて目が覚めること。 布団に入っていても、寒くて目が覚めちゃうなんて、初めての経験。おかげで、最近は寝不足だ。 洋間にベッドだから、冷え込みをもろに受けているのかも知れない。 だけど、まだ風邪を引いてはいないので、その点では大丈夫だけどさ。

だけど、やっぱり寒いんだってばさ!

やっぱり言いたい。2006年01月23日 22:09

最近、相撲が面白い。 朝青龍の圧倒的な強さとか、琴欧州の台頭だとか、まあ、日本人以外の力士で盛り上がるのは寂しいけど、それはまた別の話。 今場所は、栃東が優勝した。それはそれで素晴らしいことだと思う。10日目以降は、優勝争いがめまぐるしく変化して、本当に堪能した。

が、しかし。 千秋楽。

前日の取り組みで、既に優勝の可能性がなくなった琴欧州と朝青龍に文句を言いたい。

確かに、優勝はなくなってしまったのだからモチベーションは上がらないだろう。だけど、あまりにも試合内容がふがいなかった。 最初から「勝ちに行って」いない。結果、あっけなく投げられて、ひっくり返されて完敗だ。二人ともみっともない負け方をしてしまった。

悔しくないのか? そんな、惨めな負け方をして恥ずかしくないのか?

白鵬も栃東も素晴らしかったけど、それ以上に、琴欧州と朝青龍の惨めな負け方に腹が立った。

雪だ!2006年01月21日 17:22

こんなに積もった。

雪が降った。結構な量である。 今晩も降り続けるらしい。 スタッドレスを履いているので、車で出かけるのはまったく問題ないけど、周りの車が全部そうだとは限らないので、ノロノロ運転で道路は結構混雑する。 何より、スリップなどでもらい事故なんか起こしたくないよなあ。

めんどくせえ!2006年01月18日 22:43

仕事の話。

ある業務をやらなければならなくなった。 これがやたらと面倒くさい。一日中、掛りっきりでも終わらないかも知れない。何より、一日中やっていたら気が変になりそうだ。

これも業務の内なので、やるしかないね。2日掛りで一仕事を終わらせる、そんなペースになりそう。

まあ、出来る範囲で頑張るさ。

75%offなのだ。2006年01月17日 22:42

何と、冬物衣料が、最高で75%オフになっていた。

ので、春物のコートを買った。 定価は19,800円、売値が半額の9,900円になっていたものが、さらに50%オフとなり、4,950円で購入。 結局、定価の75%オフで買うことができた。気に入っていたコートだったので、迷わず購入。大満足。

ささやかな楽しみですな。

これは奇跡か?2006年01月15日 21:47

松之山に出かけて来た。 出かける前の予報では、雨。今朝、確認したら、曇り。 まあ、雨が降らなければもうけもんだと思っていた。

着いてみたら、みるみる天気が回復して、晴れ間の多い条件で写真を撮ることができた。 これも、「一期一会」なんだろうなあ、などと感謝しつつ、いくつかの写真を撮って来た。

ムコ投げは面白かった。一瞬の写真を撮るために、何時間も前から場所取りして待ち続けるさまは、鉄道写真や花火撮影にも通じる部分がある。 待っている間も、何となく楽しかったりする。

お祭り気分を満喫して来たのであった。