補聴器の新規購入2005年11月28日 20:22

今日は、久々に埼玉医大での「補聴器外来」というのに出かけて来た。

この1ヶ月、補聴器を使って感じたことは、やっぱりキチンとした聞こえを確保してこその日常生活なんだな、ということだった。

それを補う役目として、補聴器は必須だと思う。

ということで、オリジナル(中耳のオーダーメイド)の補聴器を買うことにした。両耳で37万円もするんだけど、「聞こえる」という喜びを得るためなら、それくらいの出費は何でもないことだ。

明日は松之山へ2005年11月25日 21:55

おそらく、実家に泊まる松之山行は今年これが最後になると思う。

雪も降って、だいぶ初冬らしくなっているようだけど、明日あさってはどんな景色を見せてくれるだろう?

明日の朝は早いので、今日はとっとと寝ることにする。

一気に金がなくなった。2005年11月24日 22:45

といっても、必要なお金なんだけどね。

車の頭金の残金150,000円を振り込み、先日のバーストしたタイヤの交換代として40,000円を引き落とし、家賃と養育費を振り込んだ。

締めて、33万円強の支出。一気に残高がマイナスになった。

まあ、明日は給料日だし、来月早々にはボーナスも支給されるから、それまでの辛抱だな。

駅伝三昧、その他2005年11月23日 21:30

祝日の今日、国際駅伝が男女とも行われる、ということだったので、昼間のわずかな時間を利用して、ちょっと買い物。

買ったのは、帽子とジーパン。チノパンも買いたかったけど、既に欲しいサイズはなくなっていた。

今日も、夕方彼女に出会えた。

別に、彼女とどうにかなりたい、というような大それたことは考えていない。ただ、彼女の姿が見られればそれでいいのだ。

駅伝は、男女ともケニアが優勝。日本は、まあ、健闘した、といったところかな?

久々に、自宅で風呂に入った。今、リラックスしているのである。

久々に遭遇2005年11月22日 23:04

一週間ぶりくらいかな。久々に彼女の笑顔に出会えた。もう、それだけで、気持ちがホンワカして満足なのだ。

何だか、最近は制服ではなくて、私服で対応していることが多い。その私服姿を見かけるのもまた楽しみなのだ。

いやあ、いいなあ。

明日は休みの日だけど、夕方見かけることができたらいいな。

高橋尚子に感動!2005年11月20日 21:37

今日はもう、この一言でしょう。

東京国際女子マラソン。2年ぶりの出場。2年前は、まさかの失速で、アテネオリンピックの出場権を得ることができなかった。 今回、満を持しての出場、と思いきや、なんと、10日ほど前に右足ふくらはぎに肉離れが発生していることが判明。

普通だったら、大会出場を辞退するはず。それを強行出場した、ということで、始まる前から異様な雰囲気だった。

多分、途中で痛みが出てリタイアするだろう、という大方の予想を覆し、なんと、優勝してしまった。

35キロ過ぎのスパートには鳥肌が立った。もう、目が離せなくなった。やっぱり、どうしても気になるのがふくらはぎの部分。

このまま再発しないでゴールまで行ってくれ、というのが、見ていた全員が感じた思いではなかっただろうか。

よくぞ、復活してくれたものだ。しかも、最高の形で。

でも、やっぱり、故障と紙一重のレースは諸刃の剣だ。できれば、今後はこんなことはしてほしくないな。

「袋田の滝」へ2005年11月19日 23:11

キット・フォト・グループの、関西支部長である「うみひこ」さんが上京され、本日一日時間が空く、ということで企画された「うみひこミニ」。

出かけた先は、茨城県の袋田の滝と、竜神ダムの大吊り橋。 結果から言うと、どちらも満足のいく写真は撮れなかったけど、今回は写真を撮ることよりも、観光気分やうみひこさんの歓迎気分で満喫したような気がする。

写真はたいしたものが撮れなくても、人との交流が楽しかったりすることがある。撮影旅行なんかは、そういう楽しみが、最初に思っていた以上に残ることが多い。

それもまた「一期一会」なんじゃないかと思うのだ。

カレンダーが届いた。2005年11月18日 21:23

東京松之山会で作った来年のカレンダーが届いた。

素晴らしい! 感無量である。

こんな拙い写真を使ってくれたmさんに、心から感謝したい。

これを機に、もっともっと、松之山の魅力を写真に残せるよう、精進して行きたいと思っている。

一番好きな映画2005年11月17日 23:17

「バック・トゥ・ザ・フューチャーPart3」をやっていたので、思わず観てしまった。

いやあ、面白い。何度も何度も観たことがあるんだけど、やっぱり引き込まれて最後まで観てしまう。このシリーズは、誰が何と言おうとPart1が一番面白んだけど、このPart3もなかなか捨てがたいのだ(Part2は、まあ、繋ぎ、ということで(笑))。

気がつけば、Part1が上映されてから20年も経っていたんだなあ。感無量だなあ。デロリアンのデザインもすっかり古くさく感じてしまうようになってしまった。

「スター・ウォーズ」シリーズも好きだけど、やっぱり自分は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズが一番好きだな。

ということを、改めて(何度目か?)再認識した日でもあった。

最後に。

マイケル・J・フォックスのパーキンソン病が回復することをずっと祈っている。

忙中、潤いあり。2005年11月16日 22:08

今日は、午後からとんでもない忙しさに忙殺され、気がついたらアッと言う間に夜の8時になっていた。

何となく、そんなゆとりのない状態のまま、いつも帰り際に寄るスーパーで今晩の夕食とつまみの買い物をした。

そんな時に、姿を見られるだけで心が潤う人がいる、というだけで、とても嬉しいものなのだ。

おかげで、今日も穏やかに夜の晩酌を楽しむことができた。